温泉銭湯“元湯”ぴーすふる青竜泉

山陰でも有数の景勝地として知られる西長門ブルーライン沿いにある、

太古の青竜伝説を持つ温泉銭湯、ぴーすふる青竜泉。

下関市近郊の温泉地、川棚温泉の元湯として

その歴史は古く、敷地内の泉源からは、

ふんだんにお湯が湧き出る“元湯”が自慢の温泉銭湯です。



湯量も多く、源泉に沸いたお湯だけで100%お湯を満たし、

  あふれたお湯は使い捨ての、いわゆる掛け流し式の温泉銭湯です。 

寿永時代から続く伝統あるこの源泉の温度は41.1度、泉質は弱アルカリ性で、

  慢性婦人病、慢性皮膚病、痛風、動脈硬化等に特効があるといわれております。


更に家族風呂も4室有り、ご家族でのくつろぎの湯として人気を博しております。

安値で気軽に立ち寄れる、温泉銭湯として人気です。